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カメラと子育てと街歩き

サラリーマンバックパッカー ケニア編 前編

野生の王国を見ようと思い、アフリカへ。

今回は荷物はバックパックだけど、バックパッカー旅行ではない。
 
海外渡航時は常に食べている成田のウィリアムズでタルタルから揚げ定食を食べようとしたら、既に閉店時間
タイ料理屋でグリーンカレーを食べてエディハド航空で出発。A330
USBコンセントでスマホを充電
 
ビールはステラ

 

MCFCカラー

 

11時間でアブダビ到着。
ターミナル3でWifiや読書で5時間過ごす。
 
全巻欲しい
 
再びエディハド航空でナイロビへ。A320
タラップはいつでもわくわくする
 

 

常にステラ
 
ナイロビについて荷物をピックアップして外に出たらドライバーのピーターとコックのサミィと対面。
ピーターは日本語が少し話せて、サミィは英語のみ。
ケニャッタエアポート
 
ハイエースに乗ってアンボセリへ。
5時間弱でアンボセリ到着。

テントを組み立ててサミィの素朴でおいしい料理を食べて寝袋で就寝。
ピーターと我が宿
 
ピーターと食事
 
タスカー
 
青空トイレだと思っていたらちゃんと小屋だった

 

翌朝、ピーターとサファリへ。
洗面所
 
夜明けのハイエース
 
シマウマ、ガゼル、インパラ、キリン、像、カバ、ハイエナ、カンムリヅル、カワセミを見る。

 

後続車両の勇姿

 

 

 

ヒヒ

 

母乳を飲み終えた子象

 

同時

 

行軍

 

寝てたところを起こしてしまった

 

道路脇で卵を温める鳥

 

立つ地リス
 
午後、マサイ村へ。
30$払って入村。
定番の歓迎の歌とジャンプ。
よく跳ぶ

そこらへんに落ちてるヤギの糞を使って火起こししてくれた。
ヤギ糞

 

高速回転

 

着火

 

子供
 
学校 みんな140ドルくらい寄付していると言われたので2ドル寄付する
 
昼はキャンプに戻って再びサミィの料理を食べ、夕方のサファリへ。
ピーターがライオンのしっぽを遥か彼方に見たらしく、しばらく現場で粘るが現れず。
ライオンを探すピーター 

 

ライオンを探していたら後ろをキリンが去っていた
 
夜はキャンプでタスカービールを飲んで寝袋でぐっすり睡眠。
 
早起きしてテントをたたんで5時間弱かけてナイロビへ移動。
質素だがおいしい朝ごはん

 

さらばマサイマラ ケニア号でナイロビへ

外国人や国内富裕層向けのレストランCarnivalで焼肉料理。牛とか鳥とかワニとか牛の睾丸とかを食べる。
Ox bowlはレバーを蛋白にした味
 
タスカーを愛飲
 
国内便専用のウィルソン空港でピーターとサミィとお別れ。
2時間ほど待ってプロペラ機でブーンとマサイマラへひとっ飛び。
マサイマラ行きエアケニア
 
肩を寄せ合う2人 その先は

 

実にオープン
 
続く。
(上記写真はX7とRX100が混在)